保育理念

「豊かに生きる力を育てる」

保育目標

思いやりのある子ども
自分で考える子ども
元気でたくましい子ども
明るくのびのびした子ども

保育方針

①子どもの安全と安心を基本として、
 自ら伸びる力を大切にし、成長と個性に
 応じた多様性のある保育をする。

②子どもの目線で、豊かな愛情をもって、
 一人ひとりの気持ちをしっかり受け止め、
 その主体的な活動を育む。

③子どもを中心に据え、家庭や地域との
 信頼関係を築き、環境を通して、
 人や物との関わりを大切にする。

子どもも大人もみんなに
輝いていて欲しい

当社の保育施設では、子どもが人として生きていくための力を築く時期、生命を守り育て、個性のありのままを受け止めることを大切にします。

それにはまず、職員一人ひとりが生き生きと笑顔で働ける環境であること、保護者の皆さんに対し子育てが楽しくなるようなお手伝いをさせていただくこと、そして 子どもの周りにいる大人が皆いつでも輝いていることが必要だと考えています。
子ども達は、私たちの、そして社会全体の「きぼう」です。

私たちは、少し前を歩く大人として、その未来を明るくあたたかく照らしていく役割を担い、たくさんのステキな笑顔、希望を支えていきます。

園名の由来

人と人のつながりは「あいさつ」から
一日のはじまりは「おはよう」から
わたしたち東京建物キッズは
「おはよう保育園」を通じて
人と人のつながりが挨拶で生まれる
明るい地域社会をつくっていきたい
子どもたちに、一日が清々しく始まる言葉を
ずっとずっと大切にしてほしい
将来もずっと、一日の始まりに「あの時の楽しい思い出」が甦る
心のふるさと
「おはよう保育園」
はじまり、はじまり